
Bためガッツマシンガンが、チャージが早くて攻撃能力もあるBため無敵であり高性能な気がしたので試してみました。
【コンセプト】
・Bためガッツマシンガンを使う
→Bためガッツマシンガンを使い続けるなら悪ロックマンのほうが都合がいいこと、Bためガッツマシンガンは火力が足りないのでダークチップの力も使いたいことから悪ロックマンを使用
→フォルダも特段Bためガッツマシンガンと相性の良いフォルダというものは存在しなさそうなので、スタンダードなフォルダにする。
【改造カード】
アドレスA:ギガフォルダ1
アドレスB:HP+550
アドレスC:HP+600
アドレスD:HP+600
アドレスE:Bためガッツマシンガン
まずBためガッツマシンガンは確定。勝負を決めれるブルームーンレイ、デューオの2枚を採用できるようになるギガフォルダ1も採用。残りは悪ロックマンの粘り強さを活かせるようHPを強化。
【ナビカス】

様々なアビリティが付くサイトバッチ。ノイズストームの攻撃範囲を広げるために、ラピッドの白を1つ採用しバスター空撃ちバグを発生させている。チャージではなくラピッドなのは、うっかり通常バスターを出してしまった時にその硬直を減らすため。(エグゼ4では改造ためうちのチャージ時間はナビカスのチャージレベルに依存しない)。
【チップフォルダ】
Bためガッツマシンガンと特段相性の良いものはないことからスタンダードな悪ロックマンフォルダに。強いて言えばパネルスチールを多めに入れることでデューオに対する安全地帯を作ったりダークチップを当てやすくするようにしている。
相手エリアを置物と合わせて分断してガッツマシンガンを連打するということも考えたものの、環境トップである永続ジャンクに容易に脱出されてしまうためあまり重視しない方向に。1枚だけ採用しているティンパニーは分断以外にムラマサブレードやブルームーンレイのヒットのために狙う。
【振り返り】
・常に守りが固くなっているかは何とも言えないところだが、レーザーマンなどでB左シールドを消された時にも身を守る方法があることは安心感があった。
・ノイズストームで削りきれなかったバリア200の削り切るなど、相手のバリアを多少削るくらいの威力があるのは頼もしかった。
・大体普通の悪ロックマン。おまけのためうちが多少強くなったというところで、「弱くはない」という感想。
・実用性はともかく、レーザーマンやブルームーンレイでアビリティを消してから、穴で動けなくなった相手にガッツマシンガンを撃ちまくるというのは狙えるようにしてもよかったかもしれない。今の時点でも一応アビリティを消してからのデューオで狙うことはできる。