
通算23周目。「全員のバレンタインベントを発生させ、かつメンタル不調0でベストエンドを迎える」というチャレンジをやってみました。運良くギリギリ成功!
グループ

まさかの1期生にFFF集合。FFFは原作ストーリーからも1期生が合いますね。(この3人が揃うならまたFFFチャレンジのリベンジをやりたかったなとも思ったり)。皆勤賞継続の蓮とお気に入りの凪を加えて結成。

なんとな~く繫がりあるところを採用して結成した5人。しかしこの選択は今回の縛りプレイではなかなか致命的なものでした。

いい感じに3人+2人が揃ったので採用!3期生は5年目のバレンタインイベント以降自由に育ててあげれるので能力のことを心配せず良いし、良いライブをさせてあげれます。
途中経過

早期覚醒は序盤の能力の高さが自慢。凪の圧倒的歌唱力。


序盤に能力が高くなるので早い段階でのCLASS5到達も狙える。

事務所経営は最序盤しかする余裕がなく、2年目開始から5年目のバレンタインを迎えるまではこの事務所力でやりくりしていく。
武道館ライブ







なんとか全グループ武道館ライブをクリア。1,2期生は能力値もギリギリなので冷や冷や。特に2期生は最低難易度な曲編成でも小夢さんに「あの子達の頑張り次第」と言われる始末(センターや衣装を変更した結果なんとか「武道館にふさわしい~」になった)。
振り返り
・1,2期生は歌姫枠は1グループに1人まで
体力の少ない歌姫枠は武道館で3曲+1曲をこなす体力が付かないことが多いので、それが2人いると武道館ライブで詰んでしまう。今回の縛りは足りない分を追加交流で補うことも難しい。2期生に菜花と響季がいて絶体絶命だったところ、今回は菜花に追加交流を1回するだけでなんとか武道館3曲+1曲に耐えれるようになったものの、あまりにもギリギリ。
・育成力はDを目指すべきだった
事務所運営0プレイの経験からファンの増加に悩むことを予想し、発信力をDまで強化。同プレイの結果から育成力はFでも早期に覚醒していれば武道館ライブに耐えれるとして育成力はあまり重視せずEで止めていた。しかし予想より能力値がギリギリだったので、育成力はDを目指すべきだった。その分他を削るとなると、発信力はEでもよかったかもしれない。もしかすると育成力をDにして施設を強化すれば歌姫枠を2人採用してしまった場合も何とかなるかもしれない。
足りなくなるファンの数とお金は育成が進んだ分だけ難しい曲をやってカバーしたい。
終わりに
やってみたかったこの縛りプレイ、なんとか一発でクリアすることができました。楽しかった。事務所運営禁止と似ているけど、こちらのほうが序盤の事務所運営という自由がある代わりに後半の交流がギリギリで、必要なタイミングで出現してくれるかという運の絡むものでした。けど何度かやれば安定してクリアすることもできそうです。
そして今回でメンバービューワーのイベントが全て埋まりました。最後は響季でした。
この調子でメモリービューワーも楽しく遊びながら埋めていきたいと思います。
