
ステルスマインを活用しようシリーズのエグゼ4版。今回はレッドサン善で組んでみました。

コンセプト
ステルスマインを上手く活用したい
→後方移動バグをバグチェーンすれば踏みやすくなるのではないか?
→どのタイプのロックマンでも可能だが、サーチソウルで素早くバグチェーンを引け、ウインドソウルで更にステルスマインを踏ませやすくできるレッドサン善にしてみることに。
ナビカス

シールド2つを組み合わせることで移動バグのレベルを3にし後方移動バグを発生させる。
最初はカスタム8にして各種HPバグもバグチェーンで移そうとしていたもののロックマンの負荷が大きくバグチェーンを決める頃にはロックマンが虫の息になっており、かつ相手がバグシュウセイをフォルダに入れていた場合に苦労が台無しになるため、低リスク低リターンでHPバグは無しに。代わりに序盤のジェラシーが痛いので少しでも被弾リスクを下げれるビートサポートを採用。
チップフォルダ
コードはZ軸。ステルスマインと、スチールゼリーやロールアロー3を一緒に採用できる。
スーパーキタカゼは手撃ち用とソウルユニゾン用で2枚。レッドサン善はためうち合戦に強いのでヘビーゲージも1枚採用。罠0は相手に舐められるためコード*のバッドメディスンを1枚採用。
ギガクラスはステルスマインと若干の相性の悪さはあるもののそれを差し引いても強いデューオを採用。
振り返り
・HPバグのバグチェーンはハイリスクハイリターン。しかしリスクが大きく、かつリターンは相手がバグシュウセイをフォルダに入れていると無になってしまう。そのためバグチェーンは移動バグ等に留めておくのが無難。あと配信の時はカスタム画面で喋る時間が長いので配信との相性も悪い。
・移動バグチェーン無しでもステルスマインの仕事は良い感じ。特にレッドサンのソウルとの相性が良く、思わず移動したくなるロールソウルのためうちや強制移動のあるウインドソウルとの相性が良好。サンダーソウルやガッツソウルを組み合わせるのもあり。
・相手の動きを止める効果が大きいので、列を合わせる必要のあるロールアローやレーザーマン、ナンバーボールとの相性の良さも感じるので、これらのチップをより採用するのはあり。特にコードの繋がるロールアロー。パネルスチールが微妙だったのでこの枠を入れ替えるのはあり。